m-floとのコラボレーションによるアニメーションDVD「Amazing Nuts!」12月6日リリース!
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夢のかけらプロジェクト・トライアングルブログの知らせ!
NobuchikaEri

信近エリさん、大沢伸一さん、オイラの三人による「夢のかけら」コラボレーションブログがスタートしました!

JUGEMトップページよりリンクが張られています。

みんなのブログポータル JUGEM
http://www.jugem.jp/



信近エリさんブログ
http://nobuchikaeri.jugem.jp/

大沢伸一さんブログ
・中山大輔ブログ
http://nakayamadaisuke.jugem.jp/
http://shinichiosawa.jugem.jp/


こちらのブログでは制作日誌やクリエイトに関する事柄を…ここでやってた雑記見たいな事を書いて行きます。要チェック!

またここのブログは自己啓発的な内容を中心に引き続き存続させて行くつもりなのでよろしくお願いします。

明日14:00より特設ブログにて制作発表を行います!ツーか日記引っ越します!
緊急お知らせ。

先回ここに書いた通り、某アーティストと共同で特設ブログをスタートするため制作リポートなどの記事をそちらへ移させていただきます。

新作製作発表は、エーと明日の14:00! ?本当?どきどき。

明日、一斉告知と共に特設ブログへのリンクをお知らせします。ぜひともチェックのほどよろしくお願いします!

スタジオ4℃新作情報・ 「Passion」
hikki

宇多田さんの“Hikki`s web”などで12月14日発売の新曲「Passion」が発表になりましたね。先に聞かせてもらいましたが、掛け値なしにすげーカッコいい曲だと思います。で、「Passion」の特設サイトでPVの一部を見ることができるのですが、今回の作品冒頭に森本氏によるアニメーションパートが挿入されています(webでの試聴では見れません)。何でも森本さんの作ったFLAXIMATIONのOPを見た紀里谷さんが感激してアニメの挿入をお願いしたそうで、実写の本編と合わさってモクロミ通りすばらしい内容のPVになっています。とくに今回の森本氏はなぜか冴えに冴え渡っていて、スンげーきもちいいです。連続4本Utadaの映像を作り終えた森本氏はずいぶんご機嫌な様子で、珍しく人の所にやってきて、「何、もう終わったの?新しいのやってんの?楽ばっかしやがってズリーなおめーは、へへ」とかなんとか上機嫌でした。余計なお世話だよ。

宇多田ヒカル「Passion」特設サイト
http://www.toshiba-emi.co.jp/hikki/passion/
ライブドアの美人ディレクターと…
美人ディレクター

こんにちは。そんな彼女にM&Aされたい中山大輔です(意味不明)。


ヒルズ

今日は六本木ヒルズを散策してみる…。


J-WAVEケヤキ坂スタジオ

あ!渡辺タスクさんだ!!いつも聞いてるラジオ番組だけに舞い上がるオレ。

マネージャ:「全然ヒルズになじんでませんよ。ただのオノボリさんじゃないですか…」
俺:「うるさいなー、ネタだよ、ネタ。」


タスクヘッド

拡大してみる。わかるかな~?


中の様子。

中の様子。


何で突然ヒルズかと言うと、今日はライブドアの美人ディレクターとデートの待ち合わ…。

カリクビ小林

ああ!か、カリクビ!! いや!カリスマの小林さんじゃないですか!!!
カリスマ

(※前出カリスマ小林氏。)
どうしたんですかこんなとこで?!

カリスマ:「え、いやー、今日はデスね、主な用件としては、えー俺もライブドア行ってみたいとか…えー、ライブドアの中を見てみたいだとかイロイロと~。」
…なんだ俺とおんなじか!(なんだか最近この手の頭に縁があるな…内輪ネタ。)
いきなり美人と会えるものだと思っていたがイタシカタなく、お迎えが来るまでの間男三人スタバで茶などすすっていると、めでたく美人ディレクターと合流。一路ライブドアへ。
DSC09647.jpg




ホリエモン

あ!ホリエモンだ!


記念撮影

もちろん一緒に写真とるっしょ!
もうこの時点でダメ夫だな…。


絶景

森タワー38F、ライブドアからの絶景。
男三人:「スッゲー!東京でココ以上ヌキのいい景色はないよ!」
美人:「え、…そうですか?」

毎日がこんな生活だとなれちゃうのね…。


レジデンス

眼下には家賃200万のセレブゴテン、レジデンス棟が…あ!しまった!カリスマの頭が映り込んでしまった!




通路

この廊下の奥がライブドアの職場。あのドアの向こうにホリエモンがいるわけだ。部外者は立ち入り禁止なんだって。
美人:「すみません。ほとんど資材置き場のような凄まじい場所なのでお見せできないんです…。」
聞いてはいたけどドア越しに山済みのダンボールとか見える…。





記念撮影

この後下のカフェでお茶などして楽しい時間を過ごし、お開きと成りました。この日何のためにライブドアさんへ行ったのかは後日お伝えします。



スリムノート!
Shin T

こんにちは。年末はやっぱり手帳が気になる中山大輔です。

本屋の軒先、手帳てんこ盛りの季節になって参りました。自分もついついLoft吉祥寺店に足しげく通ってしまいます。
最近、周囲の方からよく手帳を使って見たいという相談を受けるのですが、人それぞれ目的や用途が違うものなんで一概にコレとは言えないもんです。アポが多い営業職と一日デスク仕事の人ではやはりフォーマットも違うものです。とりあえずはじめたい人は「ほぼ日手帳」とかいいんじゃないですか?

でも経験上コレかなり良くなくない?的綴じ手帳を発見したました。
ズバリ、フランクリンプランナー「スリムノート」!
スリムノート

ポケットサイズの一見フツーな綴じ手帳ですが、中身がスバカラシイ!!

構成はスケジュール帳とプランナーガイドの二冊。この薄さにフランクリンプランナーのメソッドがきちんと詰まってる!というよりこっちの方が本物よりまとめ方か上手いじゃないですか。何でこのリフィル売ってくれてないの?というくらいマトマリが良いです。オマケに紙が薄手の手帳紙なので書きやすいし触り心地もいいもんね。

リフィル1

まず月間予定にはメモカレンダーと共にその月のタスクリストがきちんと収まってその月の達成目標を管理しやすいのです。今月自分はどうなっているのかイメージも把握もしやすい。バイブルサイズのリフィルより若干小さいにもかかわらず、レイアウトがいいのか書くスペースはきちんと確保されてます。

リフィル2

続いて2ページ見開きのWEEKスケジュールを開くと、縦型進行のタイムスケジュールにデイリータスクリストという構成は一般のモノと換わりませんが、時間が朝6時から12時まで管理出来ます(意外と市販のモノのほとんどが夜8時くらい迄だったりする)。決定的な違いは、ページ上の欄に一週間コンパスが内臓されているので、その自分は何をやり遂げようとしているのかも一目瞭然です。この点については本家のフランクリンプランナーよっかずっといいとおもいます。コンパスポーチに入れた内容ってあんまし読まないんだよね。スリムノートならいやでも目に入っちゃう。

そしてもう一つ、フランクリンのスターターキットの物とほぼ同じ内容ながら薄手で場所をとらないプランナーガイド。きちんと自分の価値観や目標を見つける手伝いをしてくれるので初心者にもお勧めです。自分的には結構理想の手帳かも。


とは言え、自分はバインデックス中心に構成したファイロファクスを使っているので綴じ手帳は選択肢に入らないのですが、正直ホントコレはいいかも。うーん欲しい。
ブログタイアップ
スキン娘

中山です。

FLAXIMATIONの僕の作業分が終わったとたん発熱してしまい、寝込んでしまいました。そんな時、子供というモノはここぞとばかりに人の上によじ登って絶対降りないのでありますな。コレがツレーの何の…。

とあるタイアップ企画で新ブログを立ち上げることになりそうな気配す。主に制作日誌のような内容になるのではなかろうか?ということは、ココで扱っっていた日記的な記事はそちらに移ることになるかも。
まだ詳しいことはわかりませんが、ハッキシ言って面白いことになりそうです。

イラストは新ブログ用スキンの素材
きょーや

05-1-12-003.jpg

FLUXIMATION経過報告
忍者

おつかれさまです。中山大輔です。

イロイロなイベントがカサナッテしまい、FLAXIMATIONの作画が最後のところでゴールは見えているのだけれど、絵が細かくなってしまい収集つかず停滞気味。リクエストの多い手帳の記事も書きたいのだけど、ブログの更新もママなりません。

 ところで肝心の出来はと言うと、まだ画面設計やシュミレーションの段階ですが、結構快心の出来かも。「リンカーン」に引き続きCGIを伊藤マユちゃんに担当してもらっています。今回は彼女の持っている感性やアートディレクターとしての才能を全面的に引き出せるようなコンテやキャラにしたので、とってもガーリーでかわいい仕上がりになっています。「リンカーン」やこのブログのイラストを見ている方は少し拍子抜けするかも知れませんが、アルスファンの方や「かわいいの通信」をお読みの方には気に入っていただけるのでは?方向的にはZipperからゴス方面、和モノの女の子ファッションの方必見。 自分の中では、ストリートというキーワードの中にきちんとゴス系ファッションを消化しているので全然ぶれてません。福島敦子さんの作品とセットで見るとガーリー度が増すかと思われます。個人的にこちらもお勧め。

 と、まあ、言いつつも今後実はいろんなものが立て続に出ていく予定なのでワンパターンでやってるわけにも行きませんので。自分の中のふり幅の中で幅を持たせつつ仕掛けて参りたいと思います。次はオサレカッコイイの来ます。


FLUXIMATION(フラキシメーション)
http://pc.fluxnet.jp/movie.html#fluximation


滑車

武道館
m-flo

こんにちは、キャラクターアーティストの中山大輔です。

某レコード会社さんのご招待により、m-flo(バレバレじゃん)TOUR 2005・ BEAT SPACE NINEのファイナルへ行ってまいりました。…A子姉さんと2人連れ立って(仕事かよ!)。

次のプロジェクトや新事業に関する打ち合わせをしながらタクシーで日本武道館へ。
この日、我々の担当の方と共に映像事業部の部長さんにお出迎え頂き顔合わせ。その後、役員の方とご挨拶する予定でしたが時間の都合でニアミスになってしまい少し残念也。

この日、web放送用のカメラが入っていて、出演者の顔が見えるようにとカメラモニターの後ろ席に通されました。カメラさんは立ち上がったりしないのでいので館内を良く見渡せ開放的です。

満員の武道館で待つこと30分。期待ですっかりボルテージが上がった頃にいよいよtakuが登場!その後がすごい。山本領平! YOSHIKA!, EMYLI、そしてLISA(!!)のオールキャストではありませんか!そしてスクリーンにはその日のスペシャルゲストが次々紹介され館内大絶叫!そしていよいよ満を持してのバーバルの登場と共に完成は最高潮に!ああーファイナルサイコーとか思う間もなくYOSHIKA, EMYLIと共にステージは始まりSowelu、加藤ミリヤ、WHEE SUNG、Loli Fine、と次々スペシャルゲストが登場!武道館はもう総立ちです…と言いたいところなんですが、この関係者席というのはホントまったく動かないんですな。すごく厳しい顔して見ていたり。「立っていいんだよ。」と言われても何だか立ちにくいのだ。業界人て大変なんだなーと関しつつムズムズ。ステージからはどんな風に見るんだろう?

ba-baru

そんなことは置いといて、個人的にはマズEMYLIがやばかったデス。写真で見るよりずっとセクシーで、どこを隠してるのか良くわからん激キュートな衣装をまとい5回も着替えて登場。ドスケベな腰使いを見せつつバーバル、タクを翻弄。なんツー娘だ!完全惚れました。そして LISAの登場はさすがに圧巻。まず外見がさ、どこのキャバクラ探したってこんなゴージャスな女はいないよ的すさまじいオーラで、コレがm-floだー!!と言わんばかりのステージを披露。ステージパフォーマンスも完璧で格の違いを見せ付けました。
 ココまででもすごいのに今度はCrystal Kayちゃんの登場でサラにヒートアップし、僕も総立ちですよ、ええ。
 もう書くとキリが無いんだけど、takuのDJプレイもあればストリングスをバックにYOSHIKAが感動のステージを、Diggy-MO’(デッカイ!)が出てくるはキンキラBoAがちゃんがステージ駆けるはmelody.&山本領平の”miss you”、完全に紅白状態。コレでアッコさん出てたら完全紅白だな。最後に「12年前、始めての武道館はエイちゃんのコンサートの警備員のバイトでした」というバーバルのエピソードがよかったです。夢は叶うってね。

で、我々4人は一足早く武道館を抜け出て近くのイタリアンレストランへ。

手相

写真はニワカ手相で人生を占うインチキオババ、Beyond cityの元占い師、 A子さん。

我々4人はこの晩、盛り上がる観客席を見ながら一つの共通のイメージを持ったのでした。そしてお互いに深い決意を打ち明け固い結束を交わし、マスターマインドを結成したのでした。この夜は日本の映画史、音楽、映像文化にとって大きな転換点であり、新時代の大きな出発点であったこと、そして我々の持つとてつもない大きなイメージが世の中を大きく変えて行く…その始まりであり第一歩であった事をお伝えしておきます。
もうこの件については暫らく書くことはありませんが、引続きブログのチェックもお願いいたします。
プロデュースということ
MTG

大沢さんと再MTG

 こんにちは、中山です。気が付かぬ間に誕生日。何だか何もやらないうちに31になっちゃなー。GMO若手幹部のR家氏より〝熊谷社長も持ってます!〟と云う「勝守り」をプレゼントに頂く。スゲー効きそうなので早速手帳に組み込む。

キャリアだけは長いので、今まで〝プロデューサー〟と名乗る人には散々あってきたけど、
人それぞれいろんな仕事へのアプローチの仕方があって一言でくくれる仕事じゃない。それこそ真の意味でのプロデュースをしている方もいるけど、俗称として使われているケースも正直多い。その中で、いま自分の横にいる大沢伸一さんとA子姉さんの二人は特別存在であり才能。
一応かかわりのある人間として、傍から話し合っている二人を見ていると、この二人すごく似てるなと思った。プロデュースに対する考え方かも知れない。

大沢伸一・中山大輔・田中栄子

まず本質的に二人はクリエーター。自称クリエイターもいろいろ見たけど、彼らよりはるかにクリエイティブです。まずプロとして強い自信と誇り。自分はこういうものをいいと思うという確固とした核を持っていてそういうモノが受け入れられるような世の中を作り出そうとしている。で、頑固かというと許容力もふり幅も広い。そして自分が本当によいと信じたものしかプロデュースしない。だからリップサービスも一切しないし、思った本当のことしか言わない。損もいろいろしているだろうしだし、もう商売としては全然旨みないはずですよ。

 また、例え無名であってもその人に才能を見出したなら本気でぶち当たる。
大沢さんはMandayさんやBirdさん、現在プロデュースしている信近エリさんなどを〝本物〟を送りだしているし、A子姉さんは大友克洋氏を始めとして森本晃司さん、中沢一登さん、小林治さんを、まだ無名の頃から信じプロデュースしてきた。彼らのその後の活躍は知っての通りです。
売れる売れないではない。自分が本当によいと思うもの、カッコイイと思うものが売れるような世の中、時代を作ろうとしている。日本の経済構造の中でそれをやろうというのは決して生半可なことではないんですよ。それを二人は別々の道ではあるけれども真剣に実現させようとしているワケ。この出会いは必然だと思ったのです。

僕の仮説なんだけど、人の出会い、つながりというのは、脳の波長の振れの共鳴なんだと思う。
僕はずいぶん前から大沢さんの音楽やラジオを通して氏のクリエイティブに対するモノの考え方や感性を吸収する中で、自分も何か創ることをやりたいと考え始め、その結果A子姉さんに会い、ひたすら叩きなおされ磨かれた結果こうして大沢さん自身にも会のだろうここで詳しく書くことは避けるけど、大沢さん自身から聞いたプロデュースに対する真摯さ、真剣さ、プロフェッショナルとしての誇りというのは並々ならないものがある。僕の脳はその大沢氏のことば一つ一つに打ち震えたのでした。



今日のMTGに際してA子姉さんはある提案を準備していた。それは長年かかって作り上げ準備してきたものだったし、お金もそれ相応に費やしている。オマケにこういった事柄は関係各位、いろいろかかわるところも多いものだ。それを全てサラにして、排水の陣を敷いての提案。 
さすがにコレには自分もおどろいたので理由を尋ねると「だって曲を聴いたら〝絶対コレだ!〟とおもったんだもん」とアッケラカン。まあいつものことと言えばいつものことなんだけど、自分が信じたらそれを必ずやり抜くし、それを実現させるためのフットワークも軽い。

この二人と同じ時を共有できるラッキーをほんとうに幸せに思うし、自分もこの二人みたいになりたいと思うのでした。   

 関係読者は本人に告グチしないヨーニ。


取材受ける
カスタムウド

こんにちは、REALWORDS UNDERDROUNDの中山大輔です。


取材の対応でTBSさんへ。
坂本さんと

そこで「リンカーン」の総合演出を担当されている坂本義幸さんと意気投合。勢いよく元気にサクサク話す人で、こういうスピード感大好き!
お互い知りつつも作業中は会えずじまいだったので会えてよかったです。今度飲みいく約束をする。


カリクビ

で、そのまま別の人と飲みに行く。写真はTBS宣伝部のカリクビカリスマ(自称)の小林さん。すぐにオヤジ同士な会話が弾みこちらも意気投合…この写真だけで何だか面白いですね。


ABの欄

ところで、今週の「TV LIFE」誌にリンカーンの綴じ込み特集があります。各出演者の方が僕のキャラクターに対してコメントを寄せてくだいました。たいへん光栄です。ありがとうございます!浜田さんゴメンナサイ!

とってもセクシーな劇団ひとりさんの〝おかん〟のグラビアが拝めます。
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